日本にとって、共通の価値観を共有ができない国々の事を、初心者でもわかるように伝えるのが目標です。上級者には物足りないと思いますが、よろしくお付き合いください。 きゅうじとは【救治】【急事】【灸治】 【旧辞】【旧時】【旧事】から名付けました。

★「凛として愛」

「凛として愛」

日本人は日本の近代史をもっと知るべきだ。

自虐史観教育だといわれてもどこがそうなのかがわからない人も多いと思う。

知りたくても膨大な資料や本の中から真実を見つけ出すのは結構一苦労だ。

何故なら自虐史観による偏向本の方が実は世間では溢れているからだ。

ましてや日々の仕事に追われているビジネスマンや子育てに追われている主婦ならば尚更だ。

そんな時間は皆無だろう。

膨大な資料や本の中から真実を見つけるのは有識者や学者(まともな)にまかせておけばいい。

私たちが知らなければいけないことはこの1点。

それは私たちが誇り高き大和民族であり、そして命がけで日本という国を守ってくれた先人達がいたからこそ今の私たちがいるということだ。

そのことを多くの日本人に知ってほしい。

それだけだ。

GWの最後に以下の動画を視聴していただきたい。

なぜ日本は戦争をしたのか?

日本の戦争は本当に侵略戦争だったのか?

なぜ靖国神社を参拝するのか?

これらすべての疑問の答えが詰まっており、反日勢力の猛攻により、たった2日で上映中止に追い込まれた幻のドキュメンタリー映画でもある。

歴史の真実がここにある。

国家のために尊い命を捧げられた数多の英霊

に感謝と哀悼の思いを是非感じてほしい。

彼らがいたから私たちがいるのだ。

視聴後は日本人なら靖国に行きたくなると思う。

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※以下の動画は愛国女性のつどい花時計さんが故泉水監督のご遺族から許可を得てyoutube等で 拡散しているドキュメンタリー映画「凛として愛」です。

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極東の小さな島国日本は世界百十数ヶ国を相手に大戦争をした。

この戦争は白人の植民地主義に対し有色人種の日­本が挑んだ壮絶なる巻き返しだったのだ。

当時アフリカはエチオピア以外アジアはタイと日本以外すべて白人国家の植民地だった。

その毒牙が大和民族にも襲いかかった。アメリカのハルノートそしてABCD包囲網「奴隷か死か」しかし有色人種の雄であり武士道の国大日本帝国は奴隷を拒否して真珠湾へ突入した、

一億玉砕を賭けアジア民族の奴隷解放の為、

万世一系百二十四代先帝陛下ご統率の下、皇軍兵士は旭日旗を先頭に勇敢に戦い白人絶対主義を打ち砕いたのだ。

数百年間の奴隷から解放されたアジアの人々は同じ肌の色をした皇軍兵士を「神の軍隊が助けに来た」歓喜の声で迎えた。

旭日旗はまぎれもなく太陽の旗であり日出ずる国日本の旗印なのです。

先人が命を捨て守った美しい日本の山河、そして大和民族の誇り、愛する人の無事を祈り靖国神社で会おう」と誓い散華なされた英霊の御霊の帰る場所は靖国神社でなければならないのだ。

先人が命を捨て守ったのは今を生きる私たちなのです。

靖国神社参拝はなぜいけないのですか、

護国の英霊に感謝の誠を捧げることに何を遠慮する必要があるのか、それとも戦後生まれの日本人は魂まで腐ってしまったのですか・・・。

中国が尖閣を露骨に狙っていますそして次は沖縄です、韓国は竹島どころか対馬まで狙っています。

アメリカは当てになりません日本が危ないのです。自衛隊を国軍化するべきなのですそして核武装すべきです、なぜなら核武装こそ最大の抑止力なんです

弱い国はいつもいじめられます。

正しい国が勝つのではないのです強い国が勝つのです。

それとも警察がなくなれば犯罪者がなくなると本気で考えているのですか・・・

武器を楽器に持ち替え音楽で平和を・・・

こんなことを本気で信じているのですか・・・。

あまりにも無責任です、子供たちはつぶらな瞳で大人をじっと見つめています、

私たちは次の世代の子供たちを守らなけばならないのです。先人たちが未来の私たちを命がけで守ったように・・・。

https://www.youtube.com/watchtime_continue=4101&v=QwpWKoV13GY

愛国女性のつどい花時計 「凜として愛」拡散プロジェクト

泉水監督は、国家のために尊い命を捧げられた数多の英霊に報いるには、「凜として愛」が日本全国に広まり、一人でも多くの日本人が先人がたに対して感謝と哀悼の思いを持つことだと生前、切々と話されていました。
泉水隆一監督の崇高な思いを心に刻み、私たちは「凛として愛」が一人でも多くの国民の目にふれることを願って止みません。

 

泉水隆一監督作品 映画「凜として愛」を収録したDVDは送料、手数料を含め1枚1000円でお譲りしております。

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※BGM

★忘れてはいけない!韓国が日本の対馬、九州へ侵攻しようとしたことが朝鮮戦争の始まり。左矢印クリック

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