日本にとって、共通の価値観を共有ができない国々の事を、初心者でもわかるように伝えるのが目標です。上級者には物足りないと思いますが、よろしくお付き合いください。 きゅうじとは【救治】【急事】【灸治】 【旧辞】【旧時】【旧事】から名付けました。

★顔の皮の厚さは鋼鉄の如く、腹の黒さは炭のごとし

文在寅の目的

朝鮮族は平然と合意を破る事外交の勝利だと思っています。そこには道徳のかけらのいっぺんもありません。

文在寅の本性は、アメリカの圧力を利用して日本を締め上げ、金を吸い上げ、徹底的に日本いじめをする。

南北の利害が一致する戦略です。

つまり日本を打倒するためなら北と団結できる。

将来、統一朝鮮の7千万人が核武装をし、ミサイルを持ち憲法改正も出来ない日本を支配する。
これが文在寅の目的です。

南北はアメリカが孤立主義に行くのを待っています。アメリカが「孤立主義」に行けば日米同盟も終わりになる、その前に「米韓同盟」が終わる。

双方の同盟が解消されれば、核を持った統一朝鮮は日本を攻撃する、その際、既にテレビ、新聞、野党政治家、教育、役人等を支配している在日朝鮮・韓国人が一致協力して韓国軍を迎え入れる。これで日本も終わる。

「韓国の時代がやってくる。

このように文在寅は核を持った統一朝鮮で「日本を滅ぼすのが使命」だと思っています。統一朝鮮という恐ろしいファシストの誕生です。

今日の韓国が病んでいるのは徹底した悪政を行なった李氏朝鮮約500年も続いたからです。

李氏朝鮮(1392~1910)がどのようにおぞましい社会
であったかを韓国歴学者の「崔基舗」からの一文を借りて書いてみます。

李朝では民衆が生きるためには、人格や体面を考える余裕など、あるはずが無かった。人は衣食たりて礼節も栄辱も知るものであって、このような無責任な暴力集団とでも呼ぶべき政権の下では、強盗か、窃盗か,狡猾者か、卑
怯者しか、生存できなかった。民衆は自ら守るために、虚言と、裏切り、空理空論、表裏不動、反社会的な利己心を組み合わせて、生きるほかなかった。このような社会において、公共心が育つはずがなかった」

「この李氏朝鮮では法が軽んじられ、勝つことが正義となった。このような仕組みの中で、勝ったものが法など無視して権力をふるったことから、人々が不正蓄財や、賄賂のやり取りに長けるようになった。李氏朝鮮は500年を通じて、腐敗社会の種を全国にわたって撒く一方、権力抗争の犠牲や、搾取と収奪の対象にしかされなかった民衆の血を肥やしとして、歪み切った社会を作り上げた」

 

韓国歴史学者の一文をお読みになって朝鮮族の本性が分かって頂けたと思います。だから韓国歴代の大統領は権力を失った退任後、ほとんど不正蓄財、汚職で逮捕されています。
また北朝鮮金日成時代から平然と合意を破り、挑発行為を繰り返しては、何回も援助をかすめ取ってきた約束破りの歴史をよく知れば、私の文章が決して大袈裟でないことが分かって頂けたと思います。

在日左翼マスコミのこれで平和が訪れるかのような嘘を
日本人は決して信じてはいけない。
文在寅はトランプにたいして耳ざわりのいい言葉で語りつつ、顔の皮の厚さは鋼鉄の如く、腹の黒さは炭のごとしです。

日本人は正直で、誠実な民族です。弱者にも手を差し伸べ、敵にまで礼を尽くす武士道の精神、経済大国という余裕、この素晴らしい国民性を韓国人だけには利用されてはいけない、

朝鮮族にとって日本人はネギを背負った鴨でしかないのです。

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