日本にとって、共通の価値観を共有ができない国々の事を、初心者でもわかるように伝えるのが目標です。上級者には物足りないと思いますが、よろしくお付き合いください。 きゅうじとは【救治】【急事】【灸治】 【旧辞】【旧時】【旧事】から名付けました。

★東レが急落!!会長に責任を取らせろ!!

 

半島と関わると決まって最後はこうなる。

 

東レが急落、子会社の検査データ書き換えで社長会


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171128/k10011237801000.html動画

[東京 28日 ロイター] - 28日午前の東京株式市場では東レ(3402.T)が急落。同社は>は28日、子会社東レハイブリッドコード」の製品検査データ書き換えについて同日午前10時半から日覚昭広社長が会見すると発表した。

不祥事の発覚と業績へのネガティブな影響を懸念した売りが優勢となっている。

https://jp.reuters.com/article/hotstock-toray-idJPKBN1DS03R?utm_campaign=trueAnthem:+New+Content+(Feed)&utm_content=5a1cb922a66e1b0007a90995&utm_medium=trueAnthem&utm_source=twitter

会長に責任を取らせろ!!

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A: 東レの会長の榊原定征=崔定征(1943~)は、2014年6月3日から経団連会長に就任した。 

日本財界の韓国訪問団を引き連れてソウルに行ったときは、毎回、得意満面になって韓国語をペラペラ喋ってます。 

2017年3月10日に失職する以前のパククネ大統領に平身低頭しながら日本財界人の面々を韓国語で紹介してました。 

テレビ・ニュースでも、榊原定征=崔定征が韓国語でパククネ前大統領と対話しているシーンを少しだけ報道してました。


B: 
榊原定征=崔定征 は、パンチョッパリ(日韓混血)舛添要一と違って、日韓併合時代(1910~1945)の100%朝鮮人の両親から生まれました。 

この朝鮮人の両親は、朝鮮動乱初期の1951年に「日本人になりすました方が得だ」と考えて日本国籍を取りました。しかし、この両親は、日本人に帰化する意志はなく、反日左翼の思想を貫き、少年時の榊原定征=崔定征「カネの力で日本人どもに復讐するのが、おまえの天命じゃ」と言い聞かせて育てたという。


C: 
合成繊維・合成樹脂をはじめとする化学製品を製造販売してきた三井グループの名門企業の東レは、戦前の1926年に創業したが、榊原定征=崔定征に代表される通名日本人(在日韓国人)たちによって1995年に乗っ取られた。 

1995年と言えば、阪神淡路大震災オウム真理教事件、国松警察庁長官暗殺未遂事件が起きた年だ。


D:「
榊原定征=崔定征は、東レの社長・会長の座をつかむために、朝鮮総連・韓国民団・暴力団・パチンコ業界・芸能界の在日朝鮮人の人脈をフルに活用した。さらに、韓国版CIAと呼ばれる韓国国家情報院人的・資金的な支援を受けてきた」と噂されている。 そして、東レの出世争いのライバルたちは、あらゆる方法で消された」と。


E: 
朝鮮人を一人でも企業の中に入れると、芋ずる式に朝鮮人を引き入れ、朝鮮人だけから成る「秘密の連絡会議」が結成され、企業が乗っ取られてしまう。 しかも、これらの朝鮮人は、日本人のフリをしているから、周囲の日本人たちは、その暗躍に気づかない。 実に恐ろしい社会現象だ。

F: 
「韓国とビジネスするには、女を抱かないとビジネスにならない」って、黒田勝弘さんが本に書いてたな。たしか、呉善花の本にも、そんなことが書いてあった。韓国に取引に行って突然親韓派になって、交渉成立させる企業のトップは例外なく女を抱かされてるそうだ。自分の知り合いも、「韓国に交渉に行ったら、予約してもらったホテルのベッドに女がいた」と言ってた。(「女」とは、邪悪な「朝鮮人女」のことで「キーセン」と呼ばれる職業売春婦を指す。)

G: 
榊原定征=崔定征の名前の「定征」(さだゆき)とは、「日本人をカネの力で征服する定め」という狂った念願を込めて、朝鮮人の両親が名付けたんじゃなかろうか。

H: 東レの会長の
榊原定征=崔定征は、経産省の再三の要請を無視して、韓国に最重要技術を移転した。また、東レの研究所・工場は、弾道ミサイル技術の心臓部を北朝鮮に提供した。このため、榊原定征は韓国の「金塔産業勲章」を、東レ経営研究所社長の飯島英胤は韓国の「光化章」を受章した。

★ 2017年10月19日 
東レ 2020年までに韓国に1千億円投資へ…社会貢献の一環として科学振興財団を設立することも発表」

【ソウル聯合ニュース先端素材大手の東レ(東京・中央区)の日覚昭広社長は2017年10月19日、同社の韓国子会社、東レ尖端素材の李泳官(イ・ヨングァン)会長と共にソウルで懇談会を開き、韓国事業への投資拡大計画を発表した。2020年までに韓国に1兆ウォン(約1000億円)を投資し、韓国東レグループの年間売上高を昨年の2兆8000億ウォンから20年までに5兆ウォンに増やす計画だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/19/2017101902351.html

★「東レ、韓国工場に350億円投資 EVなど向け電池部材」

 【ソウル=山田健一東レは2017年10月19日、韓国で2019~2020年に3500億ウォン(約350億円)を投じ、電気自動車(EV)などに使われるリチウムイオン電池部材を増産すると発表した。 「セパレーター(絶縁材)」と呼ばれる特殊フィルムの生産能力を2017年の計画比で5割高める。韓国のリチウムイオン電池大手などに電池の安全性を左右する重要部材を供給し、成長市場を取り込む。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22460610Z11C17A0TI1000/

経団連会長「痛み伴う改革を」(NHK 2017年10月23日 17時20分) 経団連の榊原会長は10月23日の記者会見で、衆議院選挙の結果について、安定的な政権基盤が維持されたとして、歓迎する意向を示すとともに、今後、財政再建に向けた消費税率の引き上げや社会保障制度の改革などを求める考えを示しました。この中で榊原会長は衆議院選挙の結果について「安定的な政権基盤が維持、強化されたということは、政策の継続や着実な実行に資するものだ」と述べ、歓迎する意向を示しました。

そのうえで、榊原会長は「国民の痛みを伴う思い切った改革は、安定的な政権基盤がないとできない。消費税は増税しないと財政を再建できないので、勇気を持ってやって頂きたい」と述べ、消費税率の引き上げや社会保障制度の改革などを求めました。

また、憲法改正に向けた議論について、榊原会長は改憲論議も重要だが、経済界としては、経済最優先の政策運営を基本姿勢としてやっていただきたい」と述べました。


韓国の全国経済人連合会(全経連)は、日本の経団連「日韓財界会議」を定期的に開催し、日韓通貨スワップの再開を求めきた。

榊原会長は、日韓通貨スワップ再開を日本政府に求めている。


ふ・ざ・け・る・な