日本にとって、共通の価値観を共有ができない国々の事を、初心者でもわかるように伝えるのが目標です。上級者には物足りないと思いますが、よろしくお付き合いください。 きゅうじとは【救治】【急事】【灸治】 【旧辞】【旧時】【旧事】から名付けました。

「犬を食べる食肉文化を持った国」

きゅうじのブログアメブロ版より転載

2016-05-07 12:07:06
テーマ: 韓国の気持ち悪い食文化

韓国の記事で多数の犬の養子縁組が話題になっている。 

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/b5/7f/j/t02200158_0300021513639506351.jpg

アメリカにある動物保護団体が「韓国人は犬を食べるのをやめろ」と いい続け、救済の意味を込めて養子縁組を急増させているのだ。

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/74/71/j/t01980148_0198014813639506352.jpg
世界的にイルカやクジラを問題視している団体が多い中、韓国人が「犬を食べる食肉文化を持った国」と認識は、まだまだ一般に知られてはいない。
 
日本人や欧米人の感覚からいうと「犬を食べる民族」など生理的に受け付けないだろうが、他国の食肉文化にとやかく言うつもりはない。我々も鳥や豚、牛の命を頂いているのは事実だからだ。

だが、動物愛護団体がそれだけで動いたわけではない。
 
 食肉とする動物の扱いに関して、日本を含め他国では時間をかけて苦しめて殺したりは決してしていないからである。

韓国での食用犬の扱いは本当に惨い。 時間かけて絞殺、撲殺し続け、串刺しにしたり、生きたまま焼いたりしながら、考えられる最も残酷な方法で犬を苦しめて殺すからだ。

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/03/98/j/t02160144_0216014413639506354.jpg

韓国にある記念館のねつ造された日本兵の拷問みたいにだ。

韓国では根拠など何もないのに、その方法が一番、おいしくなると信じられていて現在でも実行し続けているからだ。
 
無抵抗なものを、苦しませてなぶり殺しにする国民性は朝鮮人特有なもので まさにヒトモドキである。
 
しかも食用犬の飼育所は、糞などの汚物まみれで不衛生きまわりない。 韓国人の衛生意識が我々と全く違うことも理解しなければならない。 
 
韓国の国民食であるキムチも大腸菌寄生虫などが多く、アメリカや中国では輸入禁止でもある。

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/56/60/j/t02200165_0264019813639506821.jpg

食用犬の種類もバラバラだ。 食肉用に繁殖させているわけでもない。 とっ捕まえて監禁し、食肉用にしているだけなのである。
 
※実際、韓国国内では毎年何十件も、家族の一員として可愛がってる犬を盗んで食べてる事件が問題になってる。
 
   
それらを知った動物愛護団体が放っておけるわけもなく、犬の保護を目的として続々とアメリカに養子縁組が続いているわけだ。

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/f0/c3/j/t02200188_0495042313639510521.jpg

従って、韓国人には日本のイルカや捕鯨問題をとやかくいわれたくはない。 混獲と偽って、鯨などは日本よりはるかに多く捕鯨しているし、イルカも同様だ。

イルカや鯨の食用専門店が多いのも事実だ。日本では専門店を探すのも大変だ。
 
伝統料理とはその国を表すものだが、韓国人の料理をみればトンスル(人糞酒)などを代表に日本人や欧米人には全く理解できない料理が多い。
 
相互理解ができない国と友好などそもそも不可能である。

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/fe/15/j/t02200145_0264017413639506820.jpg

https://stat.ameba.jp/user_images/20160507/12/kujirin2014/fb/1f/j/t02200147_0222014813639510520.jpg

※実際に助かった犬との散歩風景

韓国からアメリカに渡った犬たちは、地獄から天国へ
どうか やさしいご主人に恵まれますように。。。
どうか生まれ変わっても朝鮮半島で生まれませんように。。。