「みずほ銀行」と「ソフトバンク」の危機説

2chビジネス板で出回ってる内容ですが、ニケシュ・アローラ副社長が辞任した時、解雇ではなく、逃げていったそうです。

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負債が12兆円を越え、年間755億円の利益が出ています。 ガンホーソフトバンクの元子会社であり、ゲーム会社)を売ってしまった程状態が良くない。

副社長が逃げた日は、株主総会前日でした。

日本のヤフーの幹部も一緒に逃げた感じです。

ソフトバンク粉飾会計をしてるのは公然の秘密であり、メディアでも報道していないが、実績が崩れる瞬間から問題が明らかになるでしょう。

ソフトバンクが破産し、孫が逮捕される可能性があるが、その孫社長に高い契約金で雇用されたのがニケシュ・アローラです。

しかし、ソフトバンクの破滅的な財務状況を見て逃げましたね。

ソフトバンクの四半期利息は、2015年第1四半期のみで3000億円 全体上場企業の支払利息の10%以上をソフトバンクが占めました。

2020年には1.8兆円の債券満期到来します 現在、内部的にソフトバンクの負債は14兆円でずっと増える予定…

この自転車操業を停止したとき、破産することを孫自身がとてもよく知っています。

そして、そのほとんどの融資は、みずほ銀行から出てきたものです。

http://kankokunohannou.org/blog-entry-8115.html

ソフトバンクがまともではないのは周知の事実であり、みずほ銀行も同じ穴の狢だ。

何故ならどちらも朝鮮人が絡んでいるからだ。

以前のブログでも書いたが、朝鮮人はほどほどという言葉を知らない。最後は必ず破滅する。

韓国の誇るサムスンみずほ銀行からの借り入れで回っている。貸付額は30兆円ともいわれ、サムスンが崩壊するとみずほ銀行も崩壊する。

ソフトバンクも同様だ。

融資のほとんどがみずほ銀行から出ている。

ソフトバンクが崩壊すればみずほ銀行もかなりの痛手を被る。

この2つの企業には3つの共通点がある。

1つは資金調達先が みずほ銀行であるという事。

もうひとつは粉飾決算をしているという事。

そして最後は経営者が朝鮮人であるという事。

 

正直、お金がジャブジャブ融資されるのであれば、どんな起業家も成功する。

それも利益の出る会社を買収できるのであれば確実だ。

それこそが在日朝鮮人企業が成功している真の理由だ。

おまけに税金もまともに払ってはいない。

日本の企業が同じ土俵で勝負するにはあまりにも格差があった。

韓国の誇る企業サムスンはただの技術泥棒であり、為替を利用し模造品を安価で売りさばく、訴訟されても判決が出るまでに商品を売りさばき、結果、敗訴しても技術は既に次の世代に移っている。相手側に賠償金を払っても利益がそれ以上にあれば痛くもなんともない。

ソフトバンクは融資された金銭で企業買収を繰り返していただけで何も生み出してはいない。

2社とも本来の実力以上に巨大化させ続け、自転車操業を繰り返しているだけだ。

みずほ銀行が2社の破たんで痛手を被っても日本の公的資金は回さないでほしい。朝鮮銀行の二の舞になるだけだからだ。日本も痛手を被るだろうが、ヤクザと縁を切るときに無傷ではいられない話と同様に朝鮮人の絡んだ企業や銀行に決して救いの手を差し伸べてはいけない。勝手に潰れればいいのだ。

おわり