アジア送電網計画、本格化…20年開始目標

ソフトバンクグループが中国、韓国、ロシアの電力会社と共同で、モンゴルで発電した電気を日本へ送る計画を進めている。

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送電線を敷く海底の調査などを今年度中に終え、早ければ2020年の送電開始を目指す。

国内の受け入れ体制など課題も多いが、壮大な構想は実現するのか。

モンゴル南部の南ゴビ砂漠ソフトバンクは現地企業とともに22万ヘクタールの土地を確保した。

原子力発電所7基分に相当する700万キロワットの風車を建設。

そこで発電した電気を、国境をまたぐ送電線で日本へ送る計画を描いている。

https://mainichi.jp/articles/20170711/k00/00e/020/241000c

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有事の時に電気抑えられたらアカンと日本人なら誰でも思うだろうし、まして支那や半島経由なら尚更アカン

日本を巻き込むな!!

だから原発反対活動に力を注ぐわけだな。

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イラネ