「TVから消された真相」とは?神社油まき事件・渋谷人糞事件

TVから消された真相!朝日のねつ造ウラ話!TBSの嫌がらせ!足立康史 和田政宗 生田よしかつ

https://www.youtube.com/watch?v=1k2jRiUSjPE

百田「僕最初、このおっさん(生田)誰やろうとw」

足立「僕党内で、ABC足立と、あほ・ぼけ・かすの足立」

足立「それがあのパノプティコン記事のあとでパノプ」

和田「いえてないw」

足立「最近はパ行」

「「「「wwww」」」」

百田「ぼくも政治部次長の高橋純子にぼろくそに書かれて」(一発だけなら誤射の言い訳記事)

百田「どこにも北朝鮮と書いてないよといいたい。アホかと。これで政治部次長。この一ヶ月前に北朝鮮のミサイルの特集やってるのに。それで「あらたいへん」だのとしょうもないこと書いてからに。なにが永遠の0件やw」

足立「だまってトイレを詰まらせろとかいう記事も」

生田「(記事音読)馬鹿かこいつwww」

和田「活動家。テロリストの思想」

和田「うんこで思い出したけど5/1に渋谷駅ホームで人糞まかれたのでやばいと思った。

和田「アメリカのテロの専門家に、神社に油まかれているの、嫌がらせじゃないよと(言われた)。テロの予行演習。だんだんステージがあがっていく」

和田「警察が何日後に発見し、どういう行動をし、何人がどの署からくるか。中東で似たケースがあった。政府にも報告したんだけど、その後すぐに渋谷人糞事件」

和田「向こうがこうやってデータを集めて、また油まいて警備が手薄になったところで本番。だから人糞も、神社に油も…」

朝日新聞の仙台いじめ自殺の母親インタビュー捏造の解説(和田

・地方版にあった(裏とりなし)100円ラーメンカンパ捏造疑惑(百田

伊藤律インタビュー、吉田証言、百田の靖国参拝の「進言」

・藤井4段の好きな作家で百田だけ意図的に無視

本屋大賞2013年だけ無視(TBS)誰の本?俺の本だよ!(百田

足立「ガソリーヌの国会パネルみたいw時系列を意図的に無視する」

足立「国会審議は不公平、与党だけが我慢して野党のごね得」(詳細説明

百田「少数意見というても、せめて10パーはないと。2パーセントやと、50人やと一人ぐらい。頭のおかしいやつの意見やないかと」

百田「その2パーセントの政党が…いうてることも頭おかしいしw」

http://www.honmotakeshi.com/archives/51270180.html  文字おこし抜粋

 

秋葉原駅「爆弾」騒ぎ、寺社「油被害」事件は大規模テロの予行練習か【評論家・江崎道朗】  

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5月1日未明には、今度は渋谷駅の山手線ホームに、大量の「うんこ」が散乱する事件があった。日曜日の深夜だったため、目撃者は少なかったようだが、「うんこ」が30個近く落ちていたという。1個なら誰かの粗相ということもあるだろうが、30個となるとなんらかの意図があると思われるが、なんともおかしな事件だ。

 

おかしな事件と言えば、ここ数年、全国の神社や重要文化財などに油などの液体が撒かれ、汚損される事件が相次いでいる。  

 

4月3日には、明治神宮の鳥居や門など4地点15か所に油のような液体が散布された。産経新聞などによれば、犯人は朝鮮族中国籍の女2人で、油のような液体を散布した容疑ですでに日本から出国していた2人に逮捕状が出された。  

 

警視庁捜査1課によると、2人は中国・吉林省出身。3月27日に中国・上海から那覇空港に入国し、30日に那覇空港から空路で伊丹空港に移動。4月1日には新幹線で東京に入り、4日午前1時半に羽田空港から上海に帰国したという。  

 

なぜ、そんなことをしたのか。飛行機代だけでも馬鹿にならない金額を使っているのだ。神社に対する嫌がらせにしても、液体を撒いてどうしようというのか。    

 

そんな疑問にヒントをくれたのが、4月中旬に来日した元米軍のテロの専門家であった。中東でテロ対策を担当していたC氏は、一連の「神社に対する油被害」事件は、本格的なテロの予行練習だと見なした方がいいと指摘した。  

C氏の説明はこうだ。  

神社に油を撒いて、それをどれくらいの時間で発見するか。監視カメラの性能はどの程度か。  

発見したとき、警察などはどのような捜査を行い、その後、どのような警備体制をとるか。  

また、どの神社なら、警察の人員がどれくらい動くか。

一般の国民はその捜査にどれくらい協力的か。  

そもそも神社に対する油散布事件を治安当局は、どのように分析するのか。  

そのような観点から、日本の治安当局の体制と能力をチェックしているのだという。

 

確かに警察の人員には限りがある。神社などに油を撒くだけで、多くの警察官を動かすことができることがわかれば、テロを考える勢力は意図的にそうした事件を各地で起こすだろう。そうすれば、鉄道、水道、発電所といった重要インフラ施設に対する警備が薄くなるのだから。  

このように寺社「油被害」事件の背後には、朝鮮有事といった事態を想定して各地でそうした騒動を起こして治安当局の能力を調査するとともに、その能力を予め削っておこうという意図があるのかもしれない。

治安当局をくたくたにして注意散漫に追い込んでおけば、いざというとき重要インフラ施設に対するテロは容易になる、というわけだ。  

 

後方攪乱工作を仕掛けることで相手国の戦力を分散させるというのは、昔から戦いの常道だ。  

しかも寺社「油被害」事件を単なる嫌がらせとして受け止めているとするならば、日本の治安当局は、相手のそうした悪意を理解できていないことになる。それは即ち、国際的なテロの手口について正確な知識を持ち合わせていないことにもなるのだ。  

寺社に対する油被害事件のすべてがそうした意図に基づいて実施されているとは言わない。  

単なる嫌がらせもあるかもしれないが、明治神宮のケースのように、

朝鮮族の中国人がわざわざ上海から沖縄経由でやってきて、油を撒いたのだ。

そこに明確な意図があると思ったほうがいい。相手を侮ってはいけない。  

 

現在、国会で審議されている組織犯罪処罰法改正案(テロ準備罪法案)では、こうした視点からの検討も必要だろう。    

https://nikkan-spa.jp/1330035